請求・入金管理 | クラウド販売管理「KaKing(カキング)」

機能

請求・入金管理

請求・入金管理

スポット課金から継続課金まで、あらゆる課金モデルに対応した請求処理が可能です。また請求データの自動作成により、請求書発行時の作業負担を大幅に削減できます。

請求データの自動作成/請求書発行

請求データの自動作成/請求書発行

契約情報や利用状況などから請求額を計算し、自動的に請求データを作成します。また、作成された請求データから請求書をワンクリックで発行できます。
これにより、負担の大きい請求書作成・発行の作業を大幅に軽減することができます。また、入力ミス、入力漏れ、請求忘れ、二重請求など請求にまつわる無用なトラブルを回避できます。

ケース 手作業でのデータ入力から請求書作成した場合 作業者:3人 請求書発行数:150部
さまざまな請求形態に対応

さまざまな請求形態に対応

スポットでの請求(都度請求)はもちろん、指定の期間(時間、日、月、年)に対して継続して請求することができます。
そのほか、請求開始日や請求停止日の指定など、継続課金のオペレーションに必要な機能を網羅しています。

バーチャル口座/自動消し込み

「バーチャル口座」とは、顧客ごとに固有の口座番号を発行できる機能です。1顧客1口座となることで、入金の確認を迅速に行うことができます。KaKingデータベースの請求データに対して自動で消し込みを行うことも可能です。
「バーチャル口座」を活用することで、いままで入金ごとに手作業で行っていた消し込み作業の負担をまるごと削減できます。また、入金額が間違っている、入金が遅れているといった場合もすぐに特定できるため、入金処理の対応をスムーズに行うことができます。

バーチャル口座/自動消し込み
請求メールの送信

請求メールの送信

作成された請求データから、ワンクリックで請求メールを配信できます。手作業での請求メール配信の負担を削減するとともに、添付忘れ、添付間違い、誤請求、請求漏れといったトラブルの防止にもつながります。

帳票の自動作成

帳票の自動作成

国際財務報告基準(IFRS)に対応したフォーマットで各種帳票を自動で作成することができます。
これにより、スタートアップや中小企業にとって、小さくない負担となる税務調査対応の工数を削減できます。

作成可能な帳票 売り上げ一覧表 会員毎債権残高一覧表 債権年齢表